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2009年07月20日

Wineの文字化け対応

色々情報があったけど一番簡単な方法を載せておきます。

ln -s /usr/share/fonts/truetype/vlgothic/VL-PGothic-Regular.ttf ~/.wine/drive_c/windows/Fonts/


フォントのリンクを張るだけ。
posted by こたつ at 13:07| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

FreeNAS ImagesをWINDOWSからUSBへ書き込み

FreeNAS Images
http://www.freenas.org/index.php?option=com_versions&Itemid=51

physdiskwrite
http://m0n0.ch/wall/physdiskwrite.php

Linuxでは
http://sourceforge.jp/magazine/09/05/27/0320230/2
# gunzip -c FreeNAS-i386-embedded-0.69.1.4554.img | dd of=/dev/sdf bs=16k


FreeNASの場合、IPアドレスはデフォルトでは「192.168.1.250」
posted by こたつ at 15:22| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月09日

LVMで巨大で柔軟なHDDを構築

複数のHDDをまとめて、適宜容量を増やし行く方法はないのか?と思っていたがこれだ。RAID対応外付けHDDやFREENASにあるJBODはまとめてくれるのだが、あとで付け足せるのかはわからなかった。
LVMを使うと仮想的にHDDを増設できる。

実験では以下のように構築。
20G+20G+80GをLVMでまとめた。

kotatu@ubuntu:~$ sudo vgdisplay -v lvm
[sudo] password for kotatu:
File descriptor 4 left open
File descriptor 5 left open
File descriptor 7 left open
File descriptor 8 left open
Using volume group(s) on command line
Finding volume group "lvm"
--- Volume group ---
VG Name lvm
System ID
Format lvm2
Metadata Areas 3
Metadata Sequence No 3
VG Access read/write
VG Status resizable
MAX LV 0
Cur LV 1
Open LV 1
Max PV 0
Cur PV 3
Act PV 3
VG Size 113.84 GB
PE Size 4.00 MB
Total PE 29144
Alloc PE / Size 29144 / 113.84 GB
Free PE / Size 0 / 0
VG UUID pjn2W1-gL3C-4sn8-XzFl-XeCG-VzIQ-3JpC4l

--- Logical volume ---
LV Name /dev/lvm/home
VG Name lvm
LV UUID SQfAI5-6rbv-0pwA-fg1p-ebMK-lshR-xGPUIE
LV Write Access read/write
LV Status available
# open 1
LV Size 113.84 GB
Current LE 29144
Segments 3
Allocation inherit
Read ahead sectors 0
Block device 254:0

--- Physical volumes ---
PV Name /dev/sda2
PV UUID Xkhxmy-YilH-2B5y-lr1l-Uo0o-VtbV-fC56EN
PV Status allocatable
Total PE / Free PE 4739 / 0

PV Name /dev/sdb1
PV UUID 3ugBRE-TDQT-ACrS-tknK-6GPu-4MuW-A0m1O8
PV Status allocatable
Total PE / Free PE 4773 / 0

PV Name /dev/sdd1
PV UUID MmycxC-Z3a8-7apB-sbpl-c9Dd-Ayjx-xygJvX
PV Status allocatable
Total PE / Free PE 19632 / 0



UTBUNTUで実験した工程はほとんど参考url通りで、一部エラーが出たときの対処法は別に見て完了。

http://euqset.org/archives/065115.html

ハウツー:LVMで楽々ディスク管理
http://sourceforge.jp/magazine/07/09/04/0115239

このエラーが出たときの対処

/proc/misc: No entry for device-mapper found
Is device-mapper driver missing from kernel?
Failure to communicate with kernel device-mapper driver.
/proc/misc: No entry for device-mapper found
Is device-mapper driver missing from kernel?
Failure to communicate with kernel device-mapper driver.
Incompatible libdevmapper 1.02.20 (2007-06-15)(compat) and kernel driver
LV VG Attr LSize Origin Snap% Move Log Copy%
Media Myth -wi--- 175.50G


[SOLVED] LVM volume no longer visible in Gutsy
http://ubuntuforums.org/showthread.php?t=608369
を参照。


構築後の問題点。
ドライバの読み込みができない。
sudoで

modprobe dm_mod
modprobe dm_crypt
modprobe dm_mirror
modprobe dm_snapshot

と読み込む。

起動時に自動でマウントできない。

vgchange -a y
でアクティブにして

マウント。
mount -t ext3 /dev/lvm/home /home/kotatu/lvm




LVM作成後当然自動起動したいわけだが方法が記載されていない。仕方ないのでがんばって調べたがスマートな方法は見つからず適当に考えた結果。

ドライバの自動起動設定。

sudo gedit /etc/modules
を編集

dm_crypt
dm_mirror
dm_snapshot
dm_mod

を追記


Ubuntuに自動実行スクリプトを配置
適当なシェルスクリプトを書く。

#!/bin/sh
vgchange -a y
mount -t ext3 /dev/lvm/home /home/kotatu/lvm
hdparm -S7 /dev/sda /dev/sdb /dev/sdd
hdparm -S20 /dev/sdc

/etc/init.d/以下にシェルスクリプトを配置。実行可能に。
update-rc.d <スクリプト名> defaults をrootで実行
/etc/rc*.d/以下にシンボリックリンクが自動生成される

とてもかっこ悪い方法だが他にやり方がわからない・・。


こちらのほうがスマートなようだ。
”/etc/profile.d/”ディレクトリ以下にある全てのシェルスクリプトが実行されるので、ここに作成して置いておくと出来た。

故障したHDDの取り外し過程
http://beer.dip.jp/unix/lvm.html

論理ボリュームのパーティションのサイズの変更

# umount /dev/vgxx/lvolx
# lvreduce -L+30G lvm /dev/sda1
# pvmove /dev/sda1
# pvscan
交換HDDのfreeを確認


x86システムにおける現在のサイズ限度は2テラバイト
32 MBは適正なエクステント・サイズ
http://www.ibm.com/developerworks/jp/linux/library/l-lvm2.html
カーネルの制限により、エクステント・サイズから、論理ボリュームに有効な最大サイズが決まります。前述の出力からお分かりのように、4 MBのエクステント・サイズにより、256ギガバイトの論理ボリューム・サイズ制限が課せられます。つまり、ボリューム・グループに高容量ディスクを追加する場合には簡単に到達する論理ボリューム・サイズです。ボリュームが最終的に256 GBより大きくなった場合は、vgcreateの実行時により大きいエクステント・サイズを指定することをお勧めします。エクステントの範囲は8 KB?512 MBまで可能ですが、必ず2の倍数でなければなりません。エクステント・サイズを4 MBより大きくすることにより、最大物理ボリュームのサイズはそれに従って最大1ペタバイトまで拡大されます (ただし、x86システムにおける現在のサイズ限度は2テラバイトです)。たとえば、エクステントが32メガバイトのボリューム・グループを作成したい場合は、以下のように入力します。
# vgcreate -s 32M main /dev/hda5



32 MBは管理可能な単位であり、最大論理ボリューム・サイズを2テラバイトに拡張するので、32 MBは適正なエクステント・サイズです。ボリューム・グループを作成したら、"vgdisplay" と入力することでその情報を表示することができます。


VGを削除
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0709/05/news008_3.html
posted by こたつ at 20:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月13日

Linux DTM Memo

http://ubuntustudio.org/
Ubuntu Studioが8.04ベースになっていた。
むかし音楽するには300万かかっていたのが今では無料と恐ろしく恵まれた環境に。WINDOWSを使わなければOSさえ無料。updateでだいぶ簡単になってきたようだが、まだ努力と根性が必要。64bitバージョンを使えばCPUをフル活用できそう。


ubuntu JP版からubuntustudioをaptで入れる方法もあるが、LOW LATENCYカーネルを入れると快適になる理由から初めから入れるのが良さそう。その後日本語チームリポリトジを追加して日本語化していくのがよい様子。

どうもNVIDIA環境だと通常からubuntustudioをaptで入れるとXが立ち上がらなくなるらしく、解決法はあるが面倒そう。

よく分からないがポイントになりそうな事。そのうち解決。
・WINDOWS版VSTiを使う方法がある。
・JACK audioを使う。
・RENOISE にLINUX版がある。MOD TRACKERの流れを組む環境でVSTiが使える。フリーツールに比べ機能豊富で使いやすくなっている。DEMO版はWAVEレンダリング、ASIOが使用不可能だが、保存は可能で使った感じでは遅延もそれほどではないレベル。そもそもSTEP入力がメインなのであまり問題にならなそう。

参考(そのうちまとめていく)

http://linuxsalad.blogspot.com/2008/03/jack.html

Ubuntu Studio 導入ガイド (日本語化) †
http://reg.s63.xrea.com/index.php?Ubuntu%20Studio%20%E5%B0%8E%E5%85%A5%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%20(%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%8C%96)

http://www.sdcompo.com/votepack.php

LinuxでWindows用VSTを使う
http://blogs.dion.ne.jp/terasan/archives/1113970.html
posted by こたつ at 13:41| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月17日

Ubuntu 8.04 いつもの設定メモ

Ubuntu 8.04 でいつもする設定メモとアプリのメモなど。

ssh,samba,xtightvncviewer,xnest,ntp
デスクトップリモートを可能に設定
sambapassword設定 smbpasswd -a user名
共有フォルダ設定
重い不要ソフト削除。tracker
ログイン設定。autologin,default login,
セッション 不要サービスカット
aptでupdate

Avant Window Navigator

Compiz Fusion setting tool

AV
vlc,smplayer,mplayer
multimedia codec install
audacious,avidemux,acidrip dvd ripper

wine
2ch JD,Opera,

CG
Comix

game
Alien arene

vmware server
gmount
posted by こたつ at 17:35| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月18日

Linuxで各種音楽フォーマットを聴くソフト

Play .XM & Other Chiptune Files
http://nappr.com/blog/play-chiptune-files/
Linuxで音楽聴くソフトは色々あるがこれが参考になる。

Audacious
http://audacious-media-player.org/index.php?title=Features

XMMSからの進化系は色々あるがこれが一番新しい感じ。
winampスキンは可能だが、dllは不可。shift-jisなID3タグも表示可能なのがwindows使いからは評価高いだろう。

Audio Overload for Windows, Linux, and Mac
nsf, gbs, and other video game formats without a plugin
ゲームチップチューンはこれが楽そう。アーカイブもそのまま扱えそう。
32 console and home computer file formats are now supported.

.AHX - Commodore Amiga
.AY - Amstrad CPC/Spectrum ZX/Atari ST
.COP - Sam Coupe (also found as .SAA sometimes)
.GBS - Nintendo Gameboy
.GSF - Nintendo Gameboy Advance
.GYM - Sega Megadrive/Genesis
.HES - PC Engine
.HVT - Commodore Amiga
.IMF - PC-compatibles, various Apogee games
.KSS - MSX
.MDX - Sharp X68000
.MOD - Commodore Amiga
.NSF - Nintendo NES
.NSFE - Nintendo NES (enhanced tags)
.ORC - TRS-80 Orchestra-90
.PSF - Sony PlayStation
.PSF2 - Sony PlayStation 2
.QSF - Capcom QSound
.RAW - PC-compatibles with an AdLib
.ROL - PC-compatibles, AdLib Visual Composer
.S3M - PC-compatibles with a GUS or SoundBlaster
.S98 - NEC PC-98 (also the related .MYM and .X1F formats)
.SAP - Atari XL/XE
.SC68 - Atari ST and Amiga (this file format can contain many other types)
.SCI - PC-compatibles, various Sierra games
.SNDH - Atari ST
.SPC - Super Nintendo
.SPU - Sony PlayStation
.VGM - Sega Master System/Game Gear
.VTX - Spectrum Vortex Tracker
.WSR - Bandai WonderSwan/WonderSwan Color
.YM - Amstrad CPC/Spectrum ZX/Atari ST

In addition, AO can find files of those types when they are inside a .zip,
.7z, .cab, or .rar container.



BassMod for Linux & Mac
Uses the same engine as XMPlay
再現力が高いxmplayエンジンなのでベストか。

あとはwindowsのkbmplayerやxmplayなどのソフトをWINEで動かしてもほぼ問題なく聴ける。ただし、compiz使っているせいかもしれないが、たまにwindowsが消えたりして困る。
posted by こたつ at 11:18| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月06日

xorgのcfgメモ

nvida GF5200にCRTとTVのツインビュー設定。
xorgではウィザードだけではTV出力が出来なかったが、ツインビュー設定を使えば見ることが出来る。XVESAではATIではなかったTV出力が白黒になるという現象があり、お手軽OS puppyでもxorgに設定しなおしたいところ。

xorg_nvidia_tv_twinv.conf
posted by こたつ at 13:28| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

UBUNTU ターミナルサーバクライアントでVNCビューする

http://gihyo.jp/admin/serial/01/ubuntu-recipe/0021

ターミナルサーバクライアントにはVNCプロトコルが最初から入っていないのでVNCを選択できない。

xtightvncviewerパッケージをインストールすると可能になる。

$ sudo apt-get install vncviewer

としてもxtightvncviewerが替わりにインストされる。


記事に

Ubuntuをメインにした環境で,仮想マシンなどでWindowsを動かしている場合,RDPを用いて接続する方が快適なことがほとんどです。同じマシン上でWindowsを動かしている方は試してみてください。


とあるので試しに使って見た。RDPは初めて使ったが、意外と早く音も鳴る点がVNCよりも使える。動画もFPS15くらいなら音付きで再生可能。パワーのあるPCならば上記のようにVMWAREにRDPしてGYAOなどを見ても実機と遜色ないのではと思われる。
posted by こたつ at 13:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月20日

Ubuntu Netbook Remix

http://viva-ubuntu.net/?p=796
Ubuntu Netbook Remix

ミニサイズノートPC向けにカスタマイズされた「UbuntuLinux」。
既存ubuntuでも体験できるそうだ。ただ、8.04でないとそのままではlibの依存問題で一部のソフトがインストできない。

既存ubuntuから入れると単に小さい画面でも使いやすいランチャーが入った程度で特別軽くなるわけではないが、ミニノートにバンドルされるOSはカスタマイズされて大きなサービスやソフトが削除され軽快に動作するようになっているのかが気になるところ。atomもそれほどパワフルなCPUではないので、ある程度は調整されるのだろうが。

eeePC向けのeeeUBUNTUからカスタムするのが良さそう。
古いノートPCにも使えそうだが、動作環境のメモリが512MBとあるようにPC133メモリなマシンだとメモリがネックになってしまう。DDR以上のマシンが必要だ。

抜粋メモ

■リポジトリの追加(8.04環境の場合)

deb http://ppa.launchpad.net/netbook-remix-team/ubuntu hardy main
deb-src http://ppa.launchpad.net/netbook-remix-team/ubuntu hardy main


インストール
go-home-applet
window-picker-applet
maximus
human-netbook-theme
ume-launcher

1、「システム」>「設定」>「セッション」を開き、「+追加(A)」をクリック。 「コマンド(M)」に「maximus」と追加します。
2、「システム」>「設定」>「外観の設定」>「テーマ」で Human Netbook を選択

3、パネルの設定変更をします。

4、デスクトップの下のパネルを削除

5、上部パネルのアプレットを以下のように変更します。
パネル上で右クリックして、「パネルへ追加」を。
「Go Home」「Window Picker」を追加。
「通知スペース」「音量調節ツール」 「時計」はそのまま残します。
posted by こたつ at 16:49| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月13日

XDMCPでリモートログイン

http://d.hatena.ne.jp/elsal/20070217/1171652940

■[ubuntu]XDMCPでリモートログイン...大成功


$ sudo apt-get install xnest

さらにサーバ側の/etc/gdm/gdm.confを編集します。

#RemoteGreeter=/usr/lib/gdm/gdmlogin



RemoteGreeter=/usr/lib/gdm/gdmlogin

に(コメントアウトをはずす)。

Enable=false

Enable=true


そしてgdm再起動。

$ sudo /etc/init.d/gdm restart





vncサーバーvino

LINUXのgnomeではvncserverを設定するよりも簡単で手間要らず。
posted by こたつ at 16:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月12日

UPnP & DLNA Media Server, uShare

uShare
http://ushare.geexbox.org/

uShare is a UPnP (TM) A/V & DLNA Media Server. It implements the server component that provides UPnP media devices with information on available multimedia files. uShare uses the built-in http server of libupnp to stream the files to clients.


DLNAは最近のゲーム機PS3とxbox360が対応しているらしい。
GEEXBOXも対応なはずなので試しにやってみる。


debパッケージがあるのでDLしてインスト後起動。依存関係の問題があるので旧バージョンを。

ushare -c ./

として試しにカレントdirを共有してみると、あっさりgeexboxからuShare:1/ として見えた。使うだけなら簡単みたい。PCで見るならUPNPでなくてもsambaでも構わないわけだが、PS3など対応機器を導入する動機にもなり得るくらいに便利そうだ。

最新版のインストール。

$ sudo dpkg -i ushare_1.1a-0ubuntu1_i386.deb
未選択パッケージ ushare を選択しています。
(データベースを読み込んでいます ... 現在 96021 個のファイルとディレクトリがインストールされています。)
(ushare_1.1a-0ubuntu1_i386.deb から) ushare を展開しています...
dpkg: 依存関係の問題により ushare の設定ができません:
ushare は以下に依存 (depends) します: libdlna0 ...しかし:
パッケージ libdlna0 はまだインストールされていません。
ushare は以下に依存 (depends) します: libupnp2 ...しかし:
パッケージ libupnp2 はまだインストールされていません。
dpkg: ushare の処理中にエラーが発生しました (--install):
依存関係の問題 - 設定を見送ります
以下のパッケージの処理中にエラーが発生しました:



エラーが出るので依存関係をクリアしてやる。

http://libdlna.geexbox.org/#Download
Ubuntu Packageをダウンするか

deb http://www.geexbox.org/debian/ unstable main

をソースリストに加える。


旧ushare_0.9.10-0ubuntu1_i386.debだとlibdlnaは不要。


WEBGUUI
ポート指定は範囲が決まっている。デフォ値はまだわからない。
Only Dynamic or Private Ports can be used (from 49152 through 65535)

-p 50000

でポート指定してweb開くとwebgui可能。
http://192.168.0.50:50000/web/ushare.html

ファイルは起動時にカウントしているらしく、起動中にファイルを追加しても反映されない。webguiでrefleshすると少し間をおいて反映される。

webguiでは追加と更新以外出来ることがない。LINUXにマウントできるものならなんでも追加したり出来そうだ。



TVersity

同じくDLNAサーバーソフトでWINDOWS版。特徴はトランスコードしてmpg2などにして送れるという点。その分パワーは食うが面白い。
ちなみにWINDOWS WMMP11でもUPNPサーバ機能があるらしいが、どうもmpeg2だけらしいので使えないんでは。
posted by こたつ at 18:37| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月25日

Xorgの設定メモ

dpkp-reconfigure xserver-xorg

/etc/init.d/gdm start


X サーバー設定ガイド
http://www.gentoo.org/doc/ja/xorg-config.xml
gentoo でのガイドだが使えそう。

一般的な選択: xorg.confの自動生成
Code Listing 3.2: xorg.conf ファイルの生成
# Xorg -configure

Code Listing 3.3: xorg.conf.new ファイルのテスト
# X -config /root/xorg.conf.new

Ctrl-Alt-Backspaceを押すといつでも終了できます。

Code Listing 3.4: xorg.confの半自動生成
# xorgconfig

Code Listing 3.5: xorgcfgを使用する
# xorgcfg
(Xがクラッシュしたり設定が失敗したら、以下を試してください)
# xorgcfg -textmode

Code Listing 3.6: xorg.confのコピー
# cp /root/xorg.conf.new /etc/X11/xorg.conf

Code Listing 3.7: Xの起動
# startx

解像度の設定
Code Listing 4.1: /etc/X11/xorg.confのスクリーンセクションの変更
Section "Screen"
Identifier "Default Screen"
Device "S3 Inc. ProSavage KN133 [Twister K]"
Monitor "Generic Monitor"
DefaultDepth 24
# 読みやすくするためにいくらかのテキストを省略
SubSection "Display"
Depth 24
Modes "1024x768"
EndSubSection
EndSection


サンプル
xorg.conf_tv

xorg.conf_xga

xorg.conf.ATI_RADEON_9600
posted by こたつ at 20:08| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月04日

Puppy Linux日本語版

http://openlab.jp/puppylinux/index.html

ver2のころに使っていまいちの印象だったが、3になってから格段に使いやすくなった。DSL他軽量LINUXと比べても軽く、使いやすさがアップしている。slacware系はaptになれるとアプリのインストが弱く思えていたが、petパッケージ管理ソフトで用意されたソフトは簡単にインストが出来る。

驚いたのはoperaで、普通他のdistで入れるとfontが汚くなり設定が面倒だが、きちんと設定されているのかきれいなフォントで使えた。


基本的にCD、USBブートしfrugalで使い、データは別途保存される使い方をする。HDDへは普通にインストとfrugalが選べるがfurgalを推奨している。既存のpartファイルを壊すことなくインスト可能で、DSLなどと同じpartに共存できる。grubなどでmenu.lstを変更する必要があるが、例が示されるので難しくない。

PCI製LANカード FNW-3602-TXのドライバはtulip。ドライバは標準で持っているので指定してやれば使える。
posted by こたつ at 17:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月03日

geexboxをUSBへインストのメモ

formatはFATのままでもOK。
codecを全部入れて、合計57MBの空きが必要。


Grubのインストール

USBドライブをアンマウント
grubを起動してコマンド上で

grub> device (hd0) /dev/sda
grub> root (hd0,0)
grub> setup (hd0)
grub> quit

以上でUSBのMBRにインストされる。

ブート時コマンドではdevice命令がない?不可。LINUX上のgrubでのみ。

通常インストでbiosエラーの場合
grub-install --recheck

menu.lstは

default 0
timeout 2
color cyan/blue white/blue
splashimage=(hd0,0)/boot/grub/grub-splash.xpm.gz

title GeeXboX
root (hd0,0)
kernel /vmlinuz root=/dev/ram0 rw init=linuxrc boot=sda1 lang=jp splash=silent vga=789 keymap=qwerty remote=creative receiver=creative video=vesafb:ywrap,mtrr
initrd /initrd.gz
boot

title GeeXboX (debug)
root (hd0,0)
kernel /vmlinuz root=/dev/ram0 rw init=linuxrc boot=sda1 lang=jp splash=0 vga=789 keymap=qwerty remote=creative receiver=creative video=vesafb:ywrap,mtrr debugging
initrd /initrd.gz
boot


boot=sda1がポイント。

SyslinuxはGEEXBOX CD起動後boot:installコマンドでインストールできるが,USBデバイスによってははじかれる事があった。弾かれなければこれが一番簡単なはず。

マニュアルでsysylinuxインストしても起動でkernel panicしてしまう。

Note: Installator will fail in case you are using old BIOS that does not support booting from USB as RMD-HDD. Manual installation is helpful there. Just do not create any partition table on targe USB drive. (I had to set the BIOS setting as USB-RMD-FDD to make sure it boots.)


その場合はHP USB Disk Storage Format Tool のquick formatで消せる。


sysylinuxだとLIVE LINUXのインストが簡単に。
grubだとその他の起動や修復に便利になる。


WINDOWSはUSBメモリの1st partしか認識しないため、2nd以降にgeexboxを入れることでwinからは何も見えず、さもgeexboxがROM化されたUSBメモリのように見える。普通にUSB挿して見えたドライブに突っ込めばOKになる。いろいろ見えて面倒だったり素人に渡す場合には有効。


USB起動ディスクの作り方 - MS-DOS、FreeDOS、イメージファイル、USBメモリ、フラッシュメモリ

http://memorva.jp/internet/pc/dos_usb.php

HP USB Disk Storage Format Tool
http://downloads.pcworld.com/pub/new/utilities/peripherals/SP27608.exe
posted by こたつ at 19:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月29日

Ubuntu7.10メモ

Ubuntu日本語ローカライズ版のリポジトリ

リポジトリ(Ubuntu 8.04の場合)
deb http://archive.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja hardy/
deb http://archive.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja hardy-ja/

リポジトリ(Ubuntu 7.10の場合)
deb http://archive.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja gutsy/
deb http://archive.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja gutsy-ja/

リポジトリ(Ubuntu 7.04の場合)
deb http://archive.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja feisty/
deb http://archive.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja feisty-ja/

リポジトリ追加後に「ubuntu-desktop-ja」パッケージをインストールすると日本語ローカライズ版に含まれるパッケージを追加できます。


Macライクなドックアプリ「Avant Window Navigator」の追加

「7.10用のリポジトリはこちら」
deb http://download.tuxfamily.org/syzygy42 gutsy avant-window-navigator
deb-src http://download.tuxfamily.org/syzygy42 gutsy avant-window-naviga

公開鍵の追加
wget http://download.tuxfamily.org/syzygy42/reacocard.asc
sudo apt-key add reacocard.asc
rm reacocard.asc
sudo apt-get update

sudo apt-get install avant-window-navigator-bzr awn-core-applets-bzr

設定の変更
「システム」-「設定」-「Awn Manager」を開きます。

http://www.gnome-look.org/


samba設定
フォルダの共有でsambaインストール。

ユーザー追加とパス設定しないとアクセスできない。

smbpasswd -a user


Compiz Fusion
Compiz に Beryl を統合させたもの。以後berylは忘れること。

Radeon X550XTのatiドライバはubuntu7.10では標準で入っているので動く。compizは外観の設定で変更すれば効果が出る。



FDにgrubを入れるようにUSBに入れる方法の模索。

GRUBを使ったUSBドライブからのブート
USBドライブにMBRをインストールする
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0706/20/news011_3.html

grubの再インストールにも使える

USBドライブをアンマウント後

grub

grub> device (hd0) /dev/sda
grub> root (hd0,0)
grub> setup (hd0)
grub> quit

上記のようにやると確かにインストされたようなmesgが出るのだが、ブートしてみると昔入れたsyslinuxが立ち上がり、karnel無いと言われる。


「ブートUSBフラッシュ」を作るには
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/Install/CreateBootUsbFlash

grubはFATにも入る。

http://old.ubuntulinux.jp/wiki/InstallingOnUSBFlash/
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/UsbInstall/UseUbuntu
posted by こたつ at 16:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月26日

LINUX他覚書

近頃はEnemy Territory: Quake Warsのデモ版が面白いのであるが、国内鯖が皆無になった。海外のpingが300とかでも結構戦えるのがETQWの凄いところであるが、やっぱり国内鯖で遊びたい。ないなら建ててしまおうということで国内唯一のデモ鯖がたまに建っております。多少問題もあるけどping300とかよりはマシでしょう。

このデモ鯖版は重大なバグが直されていないため、30分から2時間ごとに必ず落ちます。そのたびに再起動させるのが面倒なので、自分が飽きたらきっともう建てられないでしょう。同じ悩みは海外の人もあるようで、落ちたら再起動なbashスクリプトがフォーラムにありました。しかし、スクリプトなんて使わないもんだからわかりません。苦労して作ってみてもなぜかうちのubuntu鯖ではbashがエラー吐いてしまいます。

LINUXといえば使っているubuntu7.1のメモなど。
・ubuntuはデフォルトのままでVNCを使いWINからリモートできるのだが、転送速度が速い。WIN同士だと動画なんて見れたものではないが、なんとこれで見るとfps20くらい出てるんじゃないかってくらいに早い。動画が普通に見れてしまうのだ。どの変が違うのかはわからない。

このリモートデスクトップ機能はgnomeによるものらしく、xfceなどでは簡単には使えないらしい。普通に新たにVNCを入れれば当然出来るだろうが手軽さの点でgnomeは便利だ。xfceよりも重いけど。

・やっぱりubuntuはそれなりのスペックPCでのデスクトップに向いている。1G程度のノートでは厳しい。
eeeXubuntu 7.10が低スペックPCにも向いているらしいので600MHZのPCに入れてみたが、USB1.1CDROMのせいか途中でとまってしまう。liveCDではそれなりに動いていた。



LINUX他覚書

ブラウザOS
http://www.startforce.jp/
http://blog.livedoor.jp/vine_user/archives/51203439.html
http://daisuke55.blog93.fc2.com/blog-entry-183.html


マックっぽいDOCK
AWN(Avant Window Navigator)

DreamLinux 3.0 Beta2
公開されている。gnomeが使えるそうだ。


Parsix 1.0r1
DebianとKANOTIXをベース

fusesmb
簡単ファイル共有。


Eee PCの知られざる真実
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20080213/293669/
夏前までにOSにLinuxを採用したモデルが投入される見込み

 特に,Linux版については,Winodwsのライセンス料がない分,販売価格は安くなると予想される。ただし,Windows版とは違い,SDHCカードやマウスが付属しない可能性が高く,数千円程度の価格差ならお得度は薄れるだろう。国内販売の関係者は,「できれば3万9800円としたいが,海外モデルとの価格差などを考えると4万円台前半になる見込み」だという。

これじゃぁwin版買ってOS消してLINUX入れるのが良いのかな。
供給に問題ありらしくめっちゃ品薄らしい。追加が1000台ってなに。
posted by こたつ at 14:21| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月20日

XP on VMware server

VMware serverを使い見かけ上LinuxでGyao見れたが音が出ない。サウンドボードがないようなので、調べてみるとeditでsoundを追加できるようなので自動にして追加してみた。

XPではきちんと認識してドライバも当たり、見かけは準備できているようだがなぜか音がでない。もうすこし調査しなければならないようだ。
Screenshot-5.png

パフォーマンスは十分で映像がちょっとfpsが落ちてる感じがするだけで試聴はできるレベルだった。
Screenshot-4.png
posted by こたつ at 17:54| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

VMware serverが無料

気づくの遅。前はqemu使ってイメージ作ってたけど面倒だった。これでその必要もなく、非常に簡単にイメージ作成ができる。

本家にもバイナリがあるが、ubuntuでも整備されていたので、そちらをインストールした。特に問題なくすんなり終わり、シリアルコードを入れて終了。

試しにlive linux cdをisoイメージから起動してみたがとても簡単。試すはちょうどいい。

いずれgyaoを見るためにwindowsも入れてみたいが時間かかるのでまた今度。


VMwareで仮想PCが起動しなくなった。

PCを再起動後から起動しなくなった。エラー内容は

Unable to change virtual machine power state: Failed to connect to peer process.

dpkg --configure -a

として再設定したところ修正された。
posted by こたつ at 12:20| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月19日

ubuntu 7.04でberylを使うには

追記:
後日改めてberylを入れたのだが、以下の方法よりもAPTで単にberyl関連ファイルを入れるだけで動作した。もともとxorgのATIドライバが入っていたようでドライバのインストはしなくても動作した、とメモ。


ubuntu 7.04でberylを使おうとして高性能ATIドライバをシステム>システム管理>制限つきドライバ を選ぶとドライバをインストールできる。が、これは現時点ではberylが正常に動作しないことが多く、起動しても

beryl: No composite extension

とエラーがでて使用できない。

修正するにはこれは削除し、オープンなドライバを使うことで解決できる。

sudo apt-get remove xorg-driver-fglrx; sudo apt-get install libgl1-mesa-glx libgl1-mesa-dri

次に/etc/X11/xorg.confを

編集する
Section "Device"
Identifier "ATI Technologies Inc Radeon R250 [Mobility FireGL 9000]"
Driver "radeon"
BusID "PCI:1:0:0"
Option "XAANoOffscreenPixmaps"
Option "AGPMode" "4"
Option "AGPFastWrite" "true"
Option "DisableGLXRootClipping" "true"
Option "AddARGBGLXVisuals" "true"
Option "AllowGLXWithComposite" "true"
Option "EnablePageFlip" "true"
EndSection


Section "ServerLayout"
Option "AIGLX" "true"
Identifier "Default Layout"
Screen "Default Screen"
InputDevice "Generic Keyboard"
InputDevice "Configured Mouse"
InputDevice "stylus" "SendCoreEvents"
InputDevice "cursor" "SendCoreEvents"
InputDevice "eraser" "SendCoreEvents"
InputDevice "Synaptics Touchpad"
EndSection


最後に追記
Section "DRI"
Mode 0666
EndSection

Section "Extensions"
Option "Composite" "Enable"
EndSection

これでberylがインストールされていればxを再起動し、システム>設定>デスクトップの効果>で有効にするとberylが起動できる。

berylのインストールはリポリトジに以下を追加してaptをupdate。beryl関連をインストール。
deb http://ubuntu.beryl-project.org edgy main
deb-src http://ubuntu.beryl-project.org edgy main


http://www.beryl-themes.org/


http://www.howtoforge.com/ubuntu_feisty_beryl_ati_radeon
を保存しておく。続きを読む
posted by こたつ at 09:44| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月16日

Sambaで 日本語ファイル名の文字化け問題

現在のsamba設定
dos charset = CP932
unix charset = UTF8
display charset = CP932

現状
1 windowsからは全ての操作と見掛けは正常。なので、WINDOWSからlinuxをファイルサーバーとして使うには問題はない。
2 linuxから見ると、windowsで作成されたファイルsjisが化けて見える。
3 linuxで作成されたファイルUTF8をlinux上でwindowsへ送ると、linuxからは正常に見えるが、win上では化ける。


ファイル名の文字コードを変換するには
http://www.geocities.jp/code_air_edge/HP/convmv.html

http://j3e.de/linux/convmv/man/
convmvで変換できる。
$ convmv -r -f sjis -t utf8 * --notest

これでとりあえず文字化けしたファイルをutf8に変換することができ、正常に表示された。



SJIS、EUC、UTF-8を表示するための環境変数と設定文字列を教えてください。
※一覧であるとうれしいです

Linux で言語設定を行うのが

/etc/sysconfig/i18n

というファイルになります。

日本語EUCを設定する場合、

---

LANG=”ja_JP.eucJP”

SUPPORTED=”ja_JP.eucJP:ja_JP:ja”

---

日本語UTF-8を設定する場合、

---

LANG=”ja_JP.UTF-8”

SUPPORTED=”ja_JP.UTF-8:ja_JP:ja”

---

SJISを設定する場合、

---

LANG=”ja_JP.SJIS”

SUPPORTED=”ja_JP.SJIS:ja_JP:ja”

---

などとなります。

(最低限の記述なので追記オプションあり)

設定文字列の設定ですが、基本的には「各ロケール」と「文字コード」の組み合わせになります。

また、デフォルトではなく一時的に変更したいのであれば環境変数[LANG]の中身を書き換えてあげてください。
posted by こたつ at 16:41| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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